| 「ネフェシュ岩塩」
ヒマラヤの宝石!・・おぉっ、こういうキャッチに弱いかも知れない、私・・しかも「命の塩」ときた。これは絶対に試してみたい!←・・というだろうと思ったお友達が(^^)お土産にくれました。(このコーナーは、もらいもので成り立っているようなものです、本当に皆さんありがとう〜!)
これもハワイの塩のような大粒で、まるで氷砂糖のようです。透明なものと薄いサーモンピンクのものが混じっています。なめてみると塩飴のようにじんわりと柔らかい塩味が。岩塩は日本では確か採れないんだったと思います。海の塩味とはまた違う味わい深さ。
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| 「雪塩」
近所のお友達から頂きました。沖縄宮古島周辺の海水から採った塩だそうです。下の「宗谷の塩」と見た目がとても似ていて、パウダー状です。味わいはとても柔らかく、甘く感じる塩味です。
北の海の塩と南の海の塩、同じ塩でも微妙に味が違うのが不思議ですね。
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「宗谷の塩」
先日新聞で見かけてから、どうしても欲しくなり、ようやく手に入れました。宗谷の海水を原料にし、ミネラル含有世界一!ギネスブックに登録申請!世界一完全な自然塩!これは味わってみるしかない!
見た目は意外にもパウダー状の繊細な印象。でもちょっとなめると・・・キツイ!強い!がぁ〜〜!!
でもその強い塩味が去った後には、不思議不思議、まるでダシでも入っているんじゃないの?と思うような深い深〜い味わいが舌に残るのです。こりゃすごい!これぞ世界一の味かぁ・・・感心。
手に入れるには、宗谷管内のスーパーや札幌の有名百貨店などでも買えるようです。100g¥200,250g¥500(税別)。
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「なまはげの塩・藻塩」
お友達から頂いちゃいました。秋田県男鹿半島産、古代・万葉の製法による塩だそうです。見た目はうっすらとベージュがかったいかにも自然塩。味わいは、海水浴で大量に海水を飲んでしまった、あの塩辛さです。でもつーんと来るわけではなく、強いけれどもマイルドな味わい。これは塩焼きにぴったりでしょう。
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「ソルトレークの塩」
これを読んで下さった方が「ソルトレークの塩もありますよ」ということで、なんと頂いてしまいました。そうです、オリンピックに行ったお土産であります!その方は妹さんがオリンピックのカーリングに出場していたので(すごーいっ!)応援に行かれたそうです。ソルトレークは名前だけあって塩が名産のようです。強い塩味がしぶとく口に残る、といった感じの硬派な味わいです。あ、ポテトチップに良く合いそうです。シチリアの塩に似ているかな?
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沖縄「粟国(あぐに)の塩」
これは有名な塩のようですね。手触りはしっとりとしていて、黄色味があります。そのまま海の味がするようです。
なめてみると塩辛さよりも、じわーっと広がる滋味みたいのが味わい深い!
焼き鳥とか魚とか、塩焼きする時にはうまいですよー。
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シチリア島の塩
近所のお友達から頂きました。「煮込みなどに」と書いていたので一度だけ
使ってみました。シチリアだからやっぱイタリアンだろう、ということで、ミネストローネに使ったら・・・うーむ、何かいつもと違う気がする!(気だけか??)
塩味がずっと口に残る感じの味わいです。後になってから効いてくる、みたいな。気のせいかも知れないけど。
今度トマトソースを作る時には絶対これだ!って思ってます。
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バリの塩
ずっと前にお土産プレゼントでも紹介したんですけど、なかなか美味しいです。
どなたかのHPでも「バリの塩は美味しい」って書いてありましたが、
鮮烈な感じの塩味です。口に入れた瞬間、ぱあーっと広がって、すぱっと引くような印象があります。キレがいいというのかなー。
麻袋入りのものはお土産屋で、ビニール袋はスーパーで購入しました。
ちなみに麻袋は3つ千円でかわいいココナッツの飾り付きで買ったんですけども、今思うとバリ的にはかなーり高めだったと・・・。
市場で山のように積んであるのを量り売りで買ってくればよかったわ、などと主婦丸出しで思います。でもいっぱい買っても重いかー。
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| ハワイの塩
お友達からお土産で頂きました。これも海の塩で、粒がとても大きく、淡いサーモンピンクです。これは自然の色なんでしょうか?詳しくは分かりませんが、綺麗な色をしています。味は濃い塩味が海水!という感じです。
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